Web-Komachi

取材レポート
・コラム

飲食店と
ショップ

新店

イベント

観光・
おでかけ

NEWS

ビューティー
&ヘルス

子育て・
キッズ

家・LIFE

特集

ラーメン

TOP > 観光・おでかけ

TOP > News

TOP > 特集

【次の休みはここ行こう!】長野から車で1時間の小旅行「上越・妙高」で叶える、海・グルメ・癒やしの心満たされるショートトリップ@新潟県上越市・妙高市

公開日:2026/06/30

[PR]

長野市から車で約1時間!新潟県上越市・妙高市は、長野県民にとって一番身近なおでかけリゾート。「週末に海が見たい」「美味しい海鮮が食べたい」という長野県民の願いを叶える絶景やグルメが目白押し。日帰りや1泊2日の小旅行にもぴったりの距離感です。
この記事では長野県民だからこそ気軽に訪れたい上越・妙高のおすすめスポットを厳選してご紹介。長野県民では無い方も、上越・妙高エリアの魅力に触れてみて。



日本海の青い海と東洋一と称される蓮
上越の夏は2つの顔をめぐる 

上越市の夏を彩る魅力の一つが、「東洋一」と称される高田城址公園の外堀に咲く蓮たち。戊辰戦争後の財政難を救うため「れんこん」を植えたのが始まりで、現在では毎年夏に「観蓮会」が催されています。東京ドーム約4個分に及ぶ広大な外堀を、淡いピンクの紅蓮や貴重な白蓮が埋め尽くす光景は圧巻。午後になると花が閉じてしまうため、午前中の鑑賞がおすすめです。

もう一つの主役が日本海に面した美しい海水浴場。「なおえつ海水浴場」は日本海側では珍しい遠浅の海と広い砂浜が特徴。すぐ近くには上越市立水族博物館「うみがたり」もあり、海水浴と併せて楽しめます。「たにはま海水浴場」は長い海岸線、水質の良い海として日本海側でも有名な海水浴場。晴れた日には佐渡ヶ島を望む雄大な夕日の絶景を堪能できます。 活気あふれる青い海と歴史が息づく優美な蓮の2つの夏景色を求めて、夏の上越市へ足を運んでみてはいかがでしょうか。

上越観光コンベンション協会
●住所
新潟県上越市西本町4-18-12  →MAP
●電話
025-543-2777
●営業期間
8:30~17:30
●駐車場
なし
●アクセス
北陸道「上越IC」から約10分
●HP
https://joetsukankonavi.jp/
●Instagram
https://www.instagram.com/joetsu_kanko/

「高田城址公園」
「なおえつ海水浴場」
「たにはま海水浴場」
※海水浴場の営業は2026年7月11日(土)~8月16日(日)まで


日本海の絶景、海鮮、温泉、プールとまるごと満喫
一度にすべて楽しめる複合観光施設

日本海を一望できるロケーションに建つ、人気の複合観光施設。新鮮な魚介類を楽しめるレストランや売店、日帰り入浴施設、宿泊施設「ホテル光鱗」を備えており、ワンストップでゆったりと過ごせるのが魅力です。ぜひ食してほしいのが、旬の魚介を贅沢に盛り込んだ海鮮丼「燦(さん)」。彩り豊かな海の幸をたっぷりと味わえる自慢のメニューです。また、上越名物の甘えびの旨みをたっぷり閉じ込めた「甘えびクリームコロッケ」もおすすめ。濃厚でクリーミーな味わいの中に、甘えびの風味が広がる逸品です。食後には、もちもちの出陣餅とソフトクリームの相性が抜群な「出陣餅ソフト」も見逃せません。

「ホテル光鱗」では、日本海の夕日の景色を客室から望みながらくつろぐ、贅沢な時間が叶うと好評。夏季限定の屋内プールは天候を気にせず楽しめるため、家族連れにもぴったり。プールで遊んだ後は温泉でじっくりと疲れを癒やせるのもポイントです。さらに、サマーフェスタやオータムフェスタなどの季節のイベントも開催予定で、グルメや体験企画など家族や友人と楽しめる催しを多数用意。ここでしか体験できないひと時を過ごしに、ぜひ足を運んでみてください。

道の駅 うみてらす名立
(みちのえき うみてらすなだち)
●住所
新潟県上越市名立区名立大町4280-1 → MAP
●電話
025-531-6300
●HP
https://www.umiterasu.co.jp/
●アクセス
北陸道名立谷浜ICより車で3分


世代を超えて愛される「リラックマ」が
水族館と初コラボイベント開催!

上越市立水族博物館「うみがたり」では2026年6月26日~9月23日(水・祝)の期間、人気キャラクター「リラックマ」との初コラボレーションイベントが開催されています。オリジナル解説版やフォトスポット、館内を巡るスタンプラリー(600円)など「リラックマ」の世界観を楽しみながら海の生きものの魅力を知ることができます。
併設するレストランではランチプレートやサンデーなど、「リラックマ」とのコラボメニューを堪能でき、ミュージアムショップでは「うみがたり」限定のオリジナル商品が販売されるなどファン必見のイベントです。

また、今年の夏は「涼」をテーマに、企画展「ひやっと海のおばけ展」が7月11日(土)~9月23日(水・祝)まで開催されます。〝おばけ〟や〝妖怪〟の伝承には、未知の水生生物が由来になっている場合があります。「分からないから怖い」という視点から水生生物の生態や魅力を知ることができるイベントです。そのほかにも、ドルフィンパフォーマンスでは2頭のバンドウイルカが水しぶきで「涼」を観客へと届けます。「うみがたり」で暑い夏を涼しく楽しみましょう!

上越市立水族博物館 うみがたり
(じょうえつしりつすいぞくはくぶつかん うみがたり)
●住所
新潟県上越市五智2-15-15 →MAP
●電話番号
025-453-2449
●営業時間
10:00~17:00(季節により変動)
●定休日
なし
●駐車場
582台
●料金
大人(18才以上)2,000円、高校生1,200円、小・中学校1,000円、幼児(4才以上)600円、シニア(65才以上)1,700円
●アクセス
北陸自動車道 上越ICから車で約15分
●HP
https://www.umigatari.jp/joetsu/


大人気!動いて吠える!! T-rexがリフレッシュ
夏期限定!日本唯一の人工雪実験も

「みて、ふれて、たしかめて」をコンセプトに、遊びや体験を通じて「人間の科学」や「雪の科学」などを学べる屋内サイエンスパーク。2026年夏の特別展「恐竜アドベンチャー2026」では、本物のティラノの大腿骨化石に触れたり、アンモナイトやモササウルスの歯の化石を掘り出す発掘体験も楽しめ、太古の生命のスケールをリアルに体感できます。自分だけの”発見”を持ち帰ってみて。

夏期限定で日本唯一の人工雪実験装置を用いた雪の結晶作りや、水が一瞬で氷に変わる実験ショーなど、「雪の科学」を体感できるのは豪雪地帯の上越ならでは。
夏休み中はサイエンスショーが毎日見られるほか、月イチで開催予定の科学工作教室も大人気。ボールプールやユニークな自転車で遊べるサイエンスプレイパーク、「進化」や「生命のふしぎ」を学べる全9ゾーンの常設展示もあり、子どもたちの「なぜ?」や「すごい!」が館内に溢れる楽しい遊び場です。

上越科学館
(じょうえつかがくかん)
●住所
新潟県上越市下門前446-2 →MAP
●電話
025-544-3939
●営業時間
9:00〜17:00(入館は16:30まで)/夏期特別展期間は18:00まで延長
●料金
〈特別展期間 7/18(土)~8/30(日)〉
高校生以上 900円
小・中学生 450円
シニア(65歳以上) 700円
〈通常〉
高校生以上 620円
小・中学生 310円
シニア(65歳以上) 460円
●休館日
月曜、祝日の翌日、12月29日〜1月1日
※夏休み期間中は無休
●駐車場
500台
※「リージョンプラザ上越」と共通
●アクセス
北陸道「上越IC」から3分
上信越道「上越高田IC」から20分
●HP
https://jscience.jp/
●Instagram
https://www.instagram.com/joetsu_science/


発酵の知恵と恵みが詰まった
セレクトギフトショップ

新潟県上越市は、 独特の気候が生んだ豊かな発酵文化が息づく街。この地で発酵の魅力を体にやさしい ギフトとして届けるのが「さくら百嘉店 発酵プラス」です。看板商品は地元の味噌を使った同店オリジナルの濃厚な「発酵プリン」。濃厚なチーズケーキのような味わいで、「虜になること間違いなし!」と店長。また、同市の人気ベーカリー「HOBARU」でつくられた「冷凍ベーグル」はリピーター続出の人気商品。自宅用にはもちろん、大切な人へのギフトにも喜ばれる逸品です。

落ち着いた店内には約850点の商品が並び、そのうち270点が上越市内で製造されています。スタッフが醸造元や生産者のもとへ何度も足を運び、実際に味わい、選び抜いたこだわりの品々。訪れるだけで上越の発酵文化を体感できる素敵なセレクトギフトショップです。店内では、ワークショップや季節のイベントも精力的に開催。日常をちょっぴり豊かにする、雪国が育んだ発酵の知恵と恵みを日々の暮らしに取り入れてみませんか?

さくら百嘉店 発酵プラス
(さくらひゃっかてん はっこうプラス)
●住所
新潟県上越市大道福田621→MAP
●電話
025-520-8830
●営業時間
9:30~17:30
●定休日
水曜
●駐車場
190台
●HP
https://sakura-hyakkaten.jp
●Instagram
https://www.instagram.com/hakko_plus/
●系列店
▶さくら百嘉店 上越妙高駅店
▶お食事処 わきのだ亭


採れたて夏野菜も、てんこ盛りの海鮮丼も!
上越の”おいしい”が詰まった、上越あるるん村へ!

新潟県上越市の食のテーマパーク「上越あるるん村」。メインの農産物直売所「あるるん畑」には、夏大人気のスイカやとうもろこし、上越野菜の伝統的な味「ひとくちまくわ」、注目の茶豆「系14号」など旬の夏野菜が勢揃いします。7月18日からの「夏のスタミナ特集」や、8月8日からの盆花市がある「お盆特集」などイベントも満載。雪国の大地が育んだ最高の鮮度をその手で直接、体感できる場所です。

併設する海鮮レストラン「あるるんの海」のイチオシは、旬の海産物をてんこ盛りにした贅沢な海鮮丼。同鮮魚センターにも、牡蠣やあさりなど、夏のBBQに最適な食材がズラリ。 さらに、あるるん畑内の農家レストラン「おかげさま」では、店長おすすめの「鶏カツカレー」や夏季限定の「揚げ玉中華(冷)」など、暑さを吹き飛ばすスタミナグルメが充実。また、「ごぱん屋カフェ Come&co.」が手がける自家製米粉の焼き立てパンも要チェック。夏季限定の「レモンクリーム」と「ずんだクリーム」は必食です。海の幸と山の幸、そしてこだわりの絶品パンをぜひ一度に満喫してみて。

食と農のテーマパーク 上越あるるん村
●住所
新潟県上越市大道福田639→MAP
●駐車場
190台
●Instagram
https://www.instagram.com/arurun_mura/

【あるるん畑】
●電話
025-525-1183
●営業時間
9:30~18:00
●定休日
12月31~1月3日

【あるるんの海】
●電話
025-520-8018
●営業時間
9:30~18:00
●定休日
年中無休

【海鮮レストラン「あるるんの海」】
●電話
025-520-8018
●営業時間
11:00~14:30LO
●定休日
12月31~1月3日


市街地に佇むエリア最大級の湯殿
豊富な湯と熱波でリラックス

上越市街地に構える、エリア最大級の規模を誇るスーパー銭湯。広々とした大浴場では、白湯やぬる湯、ジェットバスなどに加えて、季節によって異なる風呂を楽しめる「変わり湯」など、多彩な風呂が揃います。館内には、湯上がりにゴロンとくつろげる畳敷きの休憩スペースや、冷えたドリンクのほか、ラーメンや定食系など豊富な食事メニューなどを用意する食事処を完備。ソフトクリームやかき氷といったひんやりスイーツも楽しめます。

「熱気風炉(スタジアムサウナ)」では、定時に開催されるロウリュウで熱波を浴びて心ゆくまで発汗を促進。さらに、塩溶効果と浸透圧効果があると言われる「蒸気塩風炉」も完備。火照った体を冷水風呂でクールダウンさせた後は、上越の風を感じる外気浴で“格別のととのい”を堪能できます。
野天風呂エリアは開放感に満ち、七福神にちなんだ個性豊かな「七つの壺湯(美泡風呂)」や、たっぷりの湯量でゆったりと浸かれる大炭酸風呂など、湯巡りの楽しみが尽きません。

七福の湯 上越店
(しちふくのゆ じょうえつてん)
●住所
新潟県上越市富岡3468 →MAP
●電話
025-521-4126
●営業時間
9:00~24:.00(最終入場23:00)
※食事処は11:00~22:00LO
●定休日
なし
※設備点検・メンテナンスのため、年に数日間臨時休業あり
●駐車場
130~170台(無料)
●X
https://x.com/729_joetsu
●HP
http://www.shichifukunoyu.jp/joetsu/


日本海の鮮魚がズラリ! 
わざわざ行きたい上越が誇るローカルスーパー

地元客はもちろん、近県からも多くのファンが訪れる上越市のローカルスーパー「しみず屋」。「新鮮!安い!わくわくドキドキ」のキャッチコピー通り、活気にあふれる店内には能生漁港など日本海で水揚げされた旬の鮮魚がズラリ。丸魚だけでなく、調理しやすい切り身の販売はもちろん、刺し身や寿司、自家製昆布締めなどの店内加工品も充実。 夏はアジやサバ、イワシなどの青物をはじめ、キジハタなど旬の魚介が店頭を彩ります。

青果売り場も見逃せません。プロのバイヤーが市場で目利きし、「当日仕入れ・当日販売」にこだわった新鮮な野菜や果物を販売。創業者の「毎日の食卓を支える」という思いから、青果は可能な限り手に取りやすい価格に。また大容量の精肉も手頃な価格で揃うことから、キャンプやBBQ前の買い出しスポットとしても人気。ただ買い物をするだけでなく、地域ならではの食の豊かさと発見を楽しめる、上越を代表するローカルスーパーです。

しみず屋 本店
(しみずや ほんてん)
●住所
新潟県上越市板倉区山部48-1→MAP
●電話
0255-78-2184(代表) 
●営業時間
8:30~18:50
●定休日
1/1~1/4
※臨時休業の情報はHPを確認
●駐車場
214台
●備考
支払いは現金またはPayPay
●HP
https://simizu-ya.co.jp/
●系列店
▶えびす浜店


カレー屋さんなのにカツがうまい!?
広々とした空間に食事処がそろう 

上越ICから車で約5分の「だいにちスローライフビレッジ」は、ドライブ休憩にもぴったりな複合施設。イチオシは「となりのカレー屋さん」。誰もが親しめる懐かしく優しい甘口カレーはもちろん、上越市民に長年愛された、旧JR高田駅通りにあった今はなきとんかつ店の味を再現した「カツ重」も魅力。フタが閉まらないほどのボリュームで、甘じょっぱいタレとサクサクの衣が癖になる美味さ。新潟県産クリーンポークを使用した「上とんかつ」など各種テイクアウトも可。

新潟県産杉が香る開放的な施設内には110席のフードコートなどを完備。和食を中心に定食メニューを提供する「大戸屋」や、ネパール人店主が営むカレー店「Kumari Dining」のほかコンビニも併設。キッズスペースやトイレもあり、ドライブの休憩や家族でのおでかけにもおすすめです。駐車場も広々して駐めやすいので、ドライブの休憩に気軽に立ち寄ってみて。 

だいにちスローライフビレッジ
●住所
新潟県上越市大日31 →MAP
●電話
025-523-0741
●営業時間
11:00~21:00(となりのカレー屋さん:~18:00)
●定休日
1月1日、2日
●駐車場
120台
●アクセス
北陸道上越ICより車で約5分
●備考
店舗によりLO時間は異なる
●HP
https://riborn.co.jp/village/


妙高山を映す「逆さ妙高」の絶景
絶景テラスで味わう台湾スイーツ豆花

妙高高原に位置する「いもり池」は、雄大な大自然を全身で感じられる絶好の癒やしスポット。晴れて風の穏やかな日には、標高2,454mを誇る妙高山の美しい山容が水面に鏡のように映り込む「逆さ妙高」の絶景に出会えます。池の周囲には平坦で歩きやすい遊歩道が整備されており、夏はもちろん、春のミズバショウから秋の紅葉まで、四季折々に表情を変える風景を眺めながら、自分のペースでのんびりと散策を楽しむことができます。

豊かな自然の中を歩いた後は、すぐ近くにある「NAGOMI CAFE」に立ち寄り、ゆったりとした時間を過ごすのがおすすめ。居心地よい空間でいただけるのは、地元豆腐店のしぼりたての豆乳と自家製の黒蜜で作った台湾発の人気ヘルシースイーツ「妙高豆花(トウファ)」。ほかにも、地元の新鮮な食材をふんだんに取り入れたランチメニューやこだわりのドリンクなどもラインナップ。妙高高原ならではの美しい絶景と美味しいスイーツを堪能すれば、心身ともに深いリフレッシュを味わえるはず。日常の喧騒を忘れさせてくれる至福のひとときを、ぜひここで過ごしてみて。 

いもり池
●住所
新潟県妙高市関川2264-19 →MAP
●電話・問い合わせ
0255-86-3911(妙高高原観光案内所)
●駐車場
あり
※「妙高高原ビジターセンター」駐車場を利用
●アクセス
上信越道「妙高高原IC」より車で5分
●Instagram
https://www.instagram.com/myokotm/
●HP
https://myokotourism.jp/

NAGOMI CAFE
(ナゴミカフェ)
●住所
新潟県妙高市関川2228-1 MYOKO BASE CAMP内
MAP
●電話
0255-70-2195
●営業時間
9:00~19:00
●定休日
木曜
●席数
20席
●駐車場
6台
●アクセス
上信越道「妙高高原IC」より車で5分
●Instagram
https://www.instagram.com/nagomicafe_myoko/


粉雪のようにふわふわしっとり
温泉街で味わう新感覚スイーツを7/11(土)から販売!

妙高市・赤倉温泉街にある温泉まんじゅうの老舗「萬寿堂」が運営する「KRONE(クローネ)」は、夏季限定で韓国発祥のスイーツ「糸ピンス」を今年も7月11日(土)から販売。「ピンス」は韓国語で「かき氷」のことで、専用の機械に液体を投入すると瞬間冷凍し、1mm以下の糸状に削って何層にも折り重ねて作り出す新感覚スイーツ。同店ではオリジナルのミルク氷を使用しており、しっとりと口当たりが良いのが特徴。粉雪のように細かでふわふわしっとりした食感なのに溶けづらい。

フレーバーは果肉たっぷりの「いちご」「白桃」「マンゴー」と、イートイン限定の「抹茶」「チョコ」「黒蜜きなこ」の6種類。特に静岡県産オーガニック抹茶の特製ソースと萬寿堂のこしあんを使用した「抹茶」は店主の自信作。
ほかにも濃厚なソフトクリームの上に、こしあんを絞った「あんこソフト」や、本場ドイツから輸入している「プレッツェル」とプレミアム能登豚「豚輝」のソーセージを使用した「プレッツェルドッグ」も提供。テイクアウト可で散策のおともにもぴったりです。

KRONE
(クローネ)

●住所
新潟県妙高市赤倉426-5 →MAP
●電話
0255-87-2324(萬寿堂)
●営業期間
5月〜12月下旬
11:30〜16:00(冬季変更あり)
※「糸ピンス」の提供は7月11日(土)~9月27日(日)までを予定。
●定休日
不定休
●Instagram
https://www.instagram.com/krone_myoko/


画像・文章の無断転載は固く禁じます。
掲載の情報は公開日現在のものです。最新の情報は施設・店舗・主催者にご確認ください。