
市内の中心エリアから車で15~20分圏内。路線バスの運行や鉄道の駅もあり利便性のいい「郊外エリア」。通勤時間が長く家と会社の往復だった日々から、帰宅後から別の場所や時間を楽しめるサードプレイスがある暮らしを実現できます。

川中島・篠ノ井エリアは古くからの住宅や新興住宅地が織り混ざり住宅街として人口密度が高い場所。郊外型の大型商業施設やドライブスルー型の飲食店も多いなど、移住前の車生活よりも気軽に楽しく毎日を謳歌できるでしょう。

豊野・若槻エリアは長野市の特産品のひとつリンゴの一大生産地。国道18号が“アップルライン”とかわいらしい愛称でよばれるなど道路の両脇にリンゴ畑が広がり直売所や観光農園でのリンゴ狩りもできますよ。
100年をゆうに超えるリンゴ農家も多く農業の若者離れが憂慮されるなかでも4代目、5代目を継いで、新たなリンゴの世界を切り拓こうと奮闘する若い世代が多いのも特徴。郊外で念願の自分たちらしいスタイルを盛り込んだマイホームを建て豊かなライフスタイルを手に入ることができるのも郊外暮らしならではです。

城下町の風情あふれる松代で、文化と歴史に培われた地にじっくり腰を据えるのも素敵。 また移住時期の上位を占めるのがお子さんの新入学。教育環境のバックグラウンドが充実している長野市で、子どもたちをのびのびと、選択肢を広げて育てることができます。
長野市移住を検討する皆さまへ「スム!ナガノ!」が公開スタート


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