【ラーメン新店】「軽井沢ラーメン」うどんの製麺技術で作るもちもち自家製麺が主役!昆布出汁ベースのあっさりラーメン&タイグルメとかけ合わせたエスニックラーメンを味わって@長野県・軽井沢町
長野県初出店!焼鳥カジュアルダイニング「軽井沢 とりまち」9/15(火)オープン!ミシュラン一つ星で知られる東京の名店を継承する「鳥しきICHIMON」の炭火焼鳥店。駅直結「軽井沢T-SITE」内@長野県 軽井沢町
公開日:2026/09/19
更新日:2026/09/28

長野県・軽井沢町の軽井沢駅直結で、日帰り温浴施設・ホテルや多彩な飲食店・ショップなどが並ぶ複合商業施設「軽井沢T-SITE(軽井沢ティーサイト)」内に、炭火焼鳥「軽井沢 とりまち(Karuizawa Torimachi)」が、2026年9月15日(火)にオープン。
「軽井沢 とりまち」は、ミシュラン一つ星を獲得した焼鳥の名店・目黒「鳥しき」のDNAを受け継ぎ、国内外に17店舗を展開する名店「鳥しきICHIMON」の焼鳥カジュアルダイニングです。
「軽井沢 とりまち」の三種の神器は、「焼鳥」「煮込み」「釜めし」。日本を代表する焼鳥職人であり代表の池川義輝氏が掲げる〈一串一生〉をモットーに、厳選した鶏肉を丁寧に串打ちし、紀州の備長炭を使って素材の個性を見極めながら、絶妙な火加減と技術で焼き上げる薫香豊かな焼鳥を味わえます。

「鳥しき」から「鳥しきICHIMON」「とりまち」へ。焼鳥文化を広げる名店
2007年の開店以来、ミシュラン一つ星に長年にわたり名を連ねた実績を持ち、国内外の食通から高い支持を集め、「日本一予約が取れない焼鳥店」と称される名高き目黒「鳥しき」。その店主・池川義輝氏が職人代表を務め、焼鳥文化のさらなる発展を目指して結成されたのが「鳥しきICHIMON」です。
そして、「鳥しきICHIMON」が展開する、焼鳥を中心としたカジュアルダイニングブランドが「とりまち(Torimachi)」。2023年9月に「中目黒 とりまち」を開業後、各地域の個性と調和しながら店舗を展開。「軽井沢 とりまち」は、豊かな自然と多様な人々が集う軽井沢の地で、焼鳥文化をより身近に、より深く楽しめる場を目指して、2026年9月にオープン。

“近火の強火”で焼き上げる職人の焼鳥・煮込み・釜めしの「三種の神器」で、焼鳥文化をもっと身近に、もっと深く楽しめる一皿を提供。
ドリンクメニューも、総本店「中目黒 とりまち」で人気の果実感たっぷりの「ゴロゴロレモンサワー」や、信州の風土が育んだ地酒など、おもてなしの心で厳選された豊富なラインナップを用意。

理想の火入れで焼き上げた薫香豊かな「焼鳥」400円~

様々な鶏の部位を余すことなく特製味噌で長時間煮込んだ「とりまち名物 鶏の煮込み」1600円 ※2~3人前

鶏の可能性を追求した表情豊かな名物「鳥しき そぼろ釜めし」1880円

店内は、炭がはぜる音、立ちのぼる香り、焼き上がる瞬間までを五感で味わえるライブ感あふれる空間。焼き師が備長炭で焼き上げる臨場感を間近で楽しめるカウンター席と、オープンスペースのテーブル席を完備。

「軽井沢 とりまち」の店内。
(かるいざわ とりまち)
●開業日時
2026年9月15日(火)
●住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢中谷地1178-1293 軽井沢T-SITE内(E02)
●電話
0267-46-8829
●営業時間
ランチ 11:00~15:00
ディナー 17:00~21:00
●席数
店内37席
(カウンター11席・テーブル26席)
●定休日
不定休
●駐車場
軽井沢T-SITEに準ずる
●「軽井沢 とりまち」予約
https://www.tablecheck.com/shops/karuizawa-torimachi/reserve
https://www.instagram.com/karuizawa_torimachi/
掲載の情報は公開日現在のものです。最新の情報は施設・店舗・主催者にご確認ください。























