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須坂長野東インターから車でほど近く、国道403号沿いにある長野市若穂の「湯島天満宮 信濃分社(ゆしまてんまんぐう)」で、『節分祭』が、2026年2月3日(火)に初開催。
節分は、立春の前日に、〈魔を追い払い清々しく春を迎える〉日本古来の大切な年中行事の一つであり、「湯島天満宮」本社(東京)では、例年、落語家や著名人を含む約100名が豆撒きに参加されるなど、盛大に行われています。
「湯島天満宮 信濃分社」では、令和7年度に御鎮座30年という佳節を迎える今回、初めての『節分祭』が行われます。「本社の氏子さんにお力添えをいただき、はじめてとなる『節分祭』を斎行致しますので、年男年女(年齢関係なく午年の生まれ)の方は元より、今年一年の除災招福を祈願する方(撒き手)の受付を行っておりますので、ぜひご参加ください」と「湯島天満宮 信濃分社」社務所。
豆撒きではお菓子なども撒かれる予定。さらに、地元・若穂の企業やお店の商品などが当たる福引も行われます。

◆2/3豆撒き:撒き手は要事前申込み
◎受付場所
湯島天満宮 信濃分社
◎申込み方法
①社務所で「節分祭申込書」を提出。
②FAXで「節分祭申込書」を送信。
(FAX:026-282-0885)
③電話申込み
(電話:026-282-0885 ※9:00-16:00)
◎初穂料
5000円(ご祈祷・豆撒き・おさがり)

「湯島天満宮 信濃分社」
「湯島天満宮」(東京都文京区鎮座)の唯一の分社であり、御祭神は天之手力雄命(あめのたぢからおのみこと)・菅原道真公(すがわらみちざねこう)。
令和4年5月には、東京・本社にて令和の御大典を記念し、宮神輿(重さ約1トン、東京でも最大級の御神輿)を新調。それに伴い、東京・本社より旧宮神輿(本社神輿)が分社に移管されました。
この御神輿の重さは約700kg~800kg。明治中期につくられたもので、約130年に渡り東京の街を湯島の氏子によって大切に担がれてきたといいます。
「湯島天満宮 信濃分社」隣には、日本の近現代画やピカソ、ロダン、シャガールなどの作品が多く展示されている「北野美術館」もあり、若穂エリアを楽しんでみるのもおすすめです。


節分祭
●開催日
2026年2月3日(火)
●時間
祭典 15:30~
豆撒き 16:00~16:30
●会場
湯島天満宮 信濃分社(長野県長野市若穂綿内7963)
●駐車場
40台(無料)
●問い合わせ
湯島天満宮 信濃分社 026-282-0885(9:00-16:00)
●備考
豆撒きの受け手が少数の場合、撒く予定のお菓子等は、来られたに手渡しにて配布。
●HP
https://www.yushimatenjin.or.jp/pc/shinano/shinano.htm
https://www.instagram.com/yushimatenjin_shinano_official/
長野市若穂の関連情報
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