主役は「米」なのに、魚がうまい。長野駅前に生まれた新しい酒場「米とアカボシ 八十八手」7/3(金)オープン!《Delicious Komachi食べ歩記》@長野県長野市
11/20(金)オープン!長野県初出店「月島もんじゃ たまとや 長野」明治4年創業の豊洲水産仲卸から仕入れる新鮮魚介。名物「明太子もちもんじゃ」は大ぶりめんたい丸々1本使用!@長野県長野市
公開日:2026/11/06

長野県長野市に、県内初出店となる「月島もんじゃ たまとや 長野」が2026年11月20日(金)オープン!長野駅から徒歩3分ほどの好立地です。
もんじゃ焼きの出汁や料理には、創業者の家業である、明治4年創業の豊洲市場水産仲卸から仕入れた新鮮な海鮮をふんだんに使用。もんじゃ焼きの肝となる出汁も、魚介や鶏がらなどを合わせ、毎朝炊き上げているそう。名物は「明太子もちもんじゃ」。鉄板料理は、店舗スタッフがすべて目の前で焼き上げるので、初めてでも安心して楽しむことができますね。

画像は「月島もんじゃ たまとや 長野」の外観イメージ

◆豊洲水産仲卸から仕入れた新鮮な魚介使用の料理
創業者の家業である、明治4年創業の豊洲水産仲卸が厳選した海鮮が直送され、もんじゃ焼きだけではなく、焼き魚、珍味などのメニューに新鮮な魚介をふんだんに使用しています。もんじゃ焼きの肝となる出汁も、魚介・鶏がら・香味野菜を合わせ、毎朝炊き上げているそう。

一番人気の「明太子もちもんじゃ」。豊洲から直送された大ぶりの明太子を丸々1本使用しています。オススメはチーズトッピングで、明太子&餅と相性抜群だそうですよ。

「いかの丸焼き(肝醤油)」は、刺身でも食べられるスルメイカを、濃厚な肝とバター醤油で焼き上げた1品。
◆長野県出身デザイナー設計!「大自然」をイメージした店内

画像は「月島もんじゃ たまとや 長野」の内観イメージ
「月島もんじゃ たまとや」では、店舗ごとに内装が大きく異なり、今回長野店の内装を手掛けるのは、長野県出身のデザイナーである株式会社nndr代表の中村信浩氏。「月島の活気と長野の大自然の融合」をテーマに、インテリアには長野らしい木の天井を採用して自然を表現し、そこから無数に吊り下がるペンダント照明で月島の活気を演出しているそうです。
◆「月島もんじゃ たまとや 」とは

東京の「月島もんじゃ たまとや月島本店」
「月島もんじゃ たまとや」は、もんじゃ焼きの本場である東京月島に本店を構え、「東京駅店」、福岡「天神店」など、連日行列の人気店。目の前で熟練のスタッフが、もんじゃ焼きや鉄板料理を1品ずつ焼き上げるサービスが特長です。
今後、長野店限定メニューが登場する可能性もあるようです。開放的なガラス張りの店内が目印。長野駅からもアクセス抜群な「月島もんじゃ たまとや」で鉄板料理を楽しんで♪
●オープン日
2026年11月20日(金) 19:00~
●住所
長野県長野市南長野北石堂町1381
●営業時間
11:00~23:00(フード 22:00LO 、ドリンク 22:30LO)
●定休日
なし
●席数
72席
●駐車場
なし
https://www.instagram.com/tamatoya_monja/
掲載の情報は公開日現在のものです。最新の情報は施設・店舗・主催者にご確認ください。
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